- ドクター 副交感神経 -

Dr. PSN (Parasympathetic nerve)

松井孝嘉(首こり博士)公式サイト

松井孝嘉博士 松井孝嘉博士

これまで世界中のどこでも治せなかった、
原因不明の体調不良(不定愁訴/自律神経異常)の
原因解明と治療を可能にした
松井孝嘉医学博士 公式サイト。

<はじめに>

これまで世界のどこの病院でも治せなかった“多数の診療科の症状が1人の患者さんにでる”病気が治せるようになったのですか?
そうです。日本だけでなく、フランスやイギリス、アメリカ、カナダ、ノルウェー、メキシコ、台湾、中国などで、眼科、耳鼻科、循環器科、消化器科、整形外科、脳神経外科、神経内科、精神科(心療内科)など、多数の診療科の症状が1人の患者さんに出る原因不明の病気が完治できるようになりました。自国のあらゆる病院や診療科を受診しても治らず、困り果てた人たちが来日して診察を受けています。そして、皆さん、自律神経失調の原因である副交感神経の治療により症状が治癒し、帰国しています。

外国向けに特にインフォメーションは出しておりませんので、どのようにしてこの治療を知ったのかはわかりません。
今後、ウェアラブル翻訳機(ポケトークなど)が今以上に進化してくれれば、日本語の分からない患者さんも積極的に受け入れたいと考えています。今は職員が困りますので日本語の理解できる方か、通訳を伴って来る方は予約を受け付けています。
この新疾患の名前は何というのですか?
頚性神経筋症候群といい、あくまでも副交感神経の異常で起こる神経疾患です。副交感神経は全身のあらゆるところのコントロールをしているため症状は多彩で、総合病院のほとんど全ての診療科の症状が出ます。
よく似た疾患で頚筋症・頚筋病や首こり病というものがありますが、どう違うのですか?
頚筋症や頚筋病・首こり病というのは、首の筋肉が原因で筋肉痛やハリや過緊張があり、肩こりともよく合併することがあります。こちらはあくまでも筋肉そのものの疾患です。いわゆる“寝ちがえ”とか顔や頭を思った方向に向けると痛みが出たり、痛みは無くても筋肉が動かないという状態が起こります。治療も鍼灸や温灸などを中心に治療をします。
頚筋症という診断を下されることも多いのです。
頚性神経筋症候群は、どのような症状が出るのですか?
頭痛、慢性疲労、うつ、パニック障害、自律神経失調症、血圧不安定症、食べ物が飲み込みにくい、吐き気、食欲不振、胃痛・不快感、下痢・便秘をしやすい、多汗症、動悸、不眠症、ドライアイ、ドライマウス、目が疲れやすい、目が痛い、目が見えにくい、まぶしい、冷えのぼせ、原因不明の微熱、気分の落ち込み、抑うつ気分、興味・喜びの減退、気力の減退、何もする気がない、集中力が低下、記銘力が低下、判断力の低下、思考力の減退、自殺企図・念慮などです。
また、汗をかきすぎたり、逆に汗をかかない、温かい部屋に入ると顔が赤くなって気分が悪くなったり、逆に寒いところにいられない、雲の上を歩いているようなフワフワ感や船に乗っているようなフラフラ感や症状が強い時は明日の天気がわかるという時もあります。風邪をひきやすい、いつも風邪気味の症状が出ている人もいます。
また手足のシビレ、胸の圧迫感や痛みの症状が出ることもあります。
頚性神経筋症候群とはどういった疾患ですか?
英語名Cervical Neuro Muscular Syndrome(CNMS)と言います。上記のように症状は眼科、耳鼻科、消化器科、循環器科、整形外科、脳神経外科や神経内科、精神科(心療内科)の症状が出ます。重症になるとこれらのすべての診療科の症状が出てきます。総合病院へ行っても、何科を受診していいのかわからないと患者さんによく言われます。
現在は専門が分化して、ドクターも自分の診療科のことしかわからない人がほとんどです。受診した科で、他の科の症状を訴えると、ドクターは原因や治療法がわからないので困り果てて、何でもいいから適当に思いつく薬を出して終わりにしてしまうのが現状です。これは、私を受診した患者さんのほとんどの方が訴えることです。
治らないから他の病院や、他の診療科を受診して、病院廻り・ドクターショッピングが始まります。私を受診した患者さんで、多い人は50か所以上の病院を受診しています。20か所、30か所を受診したという人は数え切れません。
外国からの患者さんも、住んでいる国のあらゆる病院を受診して治らないため遠い日本まで来たと、ほとんどの患者さんが言っています。
それなら総合診療科を受診するのはどうでしょうか?
現在、大学病院などで総合診療科という科を設けているところがありますが、頚性神経筋症候群のわかるところが無いというのが現状です。
首の筋肉の異常が副交感神経(自律神経)の異常を起こし、これによって体中のあらゆる部位の異常が起きるということを発見したそうですね。これは世界で初めてのことだそうですね。
今までの医学では首の筋肉の異常では、首の筋肉の痛みや張りなどの症状だけで、他に何も神経症状を出さないというのが常識でした。ところが首の特定の筋肉に異常が起きると、自律神経の副交感神経が働かなくなってしまうことがあることを突き止めました。この神経症状を出すものを頚性神経筋症候群と言います。
これは1978年にムチウチの研究をしている時に見つけたものです。たしかにこのことは、今まで世界のだれも気付かなかったことです。
首の筋肉がどのようなメカニズムで副交感神経の異常を引き起こすのでしょうか?
いま研究中で、まだ結論は出ていませんが、診察で首の特定の部位の筋肉の異常があるときには副交感神経の異常が認められます。これを治療して筋肉の異常がなくなるにつれて、症状が次々となくなってゆきます。実際にたくさんの症例の実例がありますので、臨床的に首のある筋肉の異常が副交感神経の異常を起こすのは間違いないと言えます。副交感神経は末梢神経とともに体中のあらゆるところに張り巡らされているので、その異常で体中の不調が起こるのです。これについての我々の研究論文は、世界的に知られている海外の学術誌に掲載されています。
私が“副交感神経センター”と名付けている部位は特別な場所で、冷やすとすぐ風邪症状が出てやがて風邪をひいてしまいます。しかし、咳やくしゃみ、鼻水が止まらないなどの風邪症状があっても、この場所を温めると風邪症状が消失することがわかっています。
頚性神経筋症候群の診察はどのようにするのでしょうか?
首の筋肉の診察は、現在のところ主に触診と画像診断でおこなっています。首の34のポイントを触診によって、その圧痛と硬さを確認します。初診時の触診の時に飛び上がるほどの痛みだった患者さんが、治療の経過とともに痛みが消えてゆくので、患者さん本人が驚いています。痛みが消えてゆくのと同時に症状も軽くなり、消失します。これに私の世界で最も長い経験のある画像診断を加えて診断をしています。
頚性神経筋症候群の治療はどのような方法でしていますか?
治療は主に低周波治療を中心におこなっています。特殊な波形の低周波治療器と、もうひとつは大きな筋肉に対する治療としてトプラーという装置を使用しています。これにプラスして遠赤外線による温熱療法と症例により薬や点滴療法をおこなっています。
この治療法の発見によって莫大な医療費を削減できるそうですが?
数年前の我々の概算によると毎年10兆500億円以上の医療費が削減できます。今はもっと大きな金額になるでしょう。
現状の、治療できる当てもなく、いろいろな病院やクリニックを受診して、その都度、検査も最初からやり直し、一人の患者さんでも大変な金額がムダに費やされているのが、私を受診された患者さんからよくわかります。そういうムダな医療費を放置して、私どもの治療に必要な自律神経の検査の大半に保険適用が認められているにもかかわらず検査料をカットして、およそ90%が支払われないというのがとても残念です。今の医療保険の支払体制に大きな問題がありますが、私どもは、支払いを拒否されても、あくまでも無料で検査を続け、きちっと病気から患者さんを解放し、治療前、寝たきりに近い状態で自殺寸前のような重症の患者さんもたくさん、本人が生まれ変わりましたと笑顔で言える状態にまで回復させています。
副交感神経を治療できるところは松井先生のところ以外にどこがありますか?
私の知っている範囲では、私たちが診療している東京脳神経センター、香川県の松井病院、そして福岡、大阪、名古屋、愛媛のネッククリニック以外には世界中で適格な治療のできているところを我々は知りません。
どのような症状や経過に苦しむ患者さんが、どのように治っているのでしょうか?
一目瞭然なのは、患者さん本人が書いた体験記やお手紙がありますので、ぜひそちらをお読みいただければ、それぞれの症状がどのように改善したのか、わかると思います。

<頚筋症の治療を受けた皆さんの声>

生まれ変わった、命が助かった人がたくさん

松井孝嘉プロフィール

Dr.コーマックと松井博士と長男 雅樹

Dr.コーマックと松井博士と長男 雅樹
(今は脳神経外科医)1979年

松井孝嘉博士は、アメリカ・ジョージタウン大学にて、世界初の全身用CTスキャナの開発チームで最も若い研究者だった。

この開発完成がノーベル賞委員会で評価され、チームのトップであるDr. Allan Cormackがノーベル医学生理学賞を受賞した。

CTの最も大きな効用は、脳卒中で、脳出血と脳梗塞区別が100%つくようになったということだった。それまでどんな名医が診ても診断がつかず、脳卒中になると、その場から動かしてはいけない、その場にただ寝かしておくだけしか方法がなかった。

デッドボールの実験をする松井博士

巨人軍の協力で、(頭部外傷)デッドボールの実験をする松井博士。この実験で野球用耳付きヘルメットが誕生し、デッドボールによる死亡事故が無くなった。

当時、日本人の死因第一位は脳卒中で、この状態が長く続いていた。松井博士は、脳卒中で倒れてから30分以内に診断ができるためには、日本国内に1万台のCTが必要であると考えた。

その当時CTスキャナーは1台およそ3億円もしていたが、必要なのは多彩な機能ではなくルーチンの検査だけできればいい。他のことをする時間がとれないことがわかっている。“脳卒中の診断”ができるだけで良いので3千万円を切るスキャナーを作るようCTスキャナーのメーカーに指示した。

松井博士はそれまで日本の4メーカー、東芝、日立、GE(横河)、島津の開発を指導しており、どの会社も日本中で100台以上は無理だと悲観的であったが、松井博士が“3千万円を切るCTスキャナーを開発すれば日本中で1万台の市場がある”と各社を説得してこれを実現させた。

このことによって1万台の普及実現もすぐだった。続いて2万台も早い時期に突破した。各社が松井博士の考えに従ってCTスキャナーの価格競争となり、2500万円→1500万円、そして最後は1000万円まで下がったからだった。

このため日本では、どこで脳卒中で倒れてもすぐ診断ができるようになり、倒れたらすぐCTスキャナーのある病院に搬送し、脳出血であれば手術で救命し、脳梗塞であれば血栓を溶かす治療ができるようになった。この結果、脳卒中死が日本人の死因第1位から2位→3位と下がった。

日本はCTの超大国となり2位の国の20倍以上のCTスキャナーを持つに至った。出血と梗塞は治療がまったく逆のため、診断を誤って治療すると大変なことになる。CTスキャナーができるまでは、“発作で倒れたところから動かしてはいけない”、“そこで寝かせておく”というのが脳卒中の常識であった。

1975年5月19日、築地の料亭「新喜楽」で脳卒中で倒れた佐藤栄作元首相も、日本一の内科医、東大の冲中重雄教授が診察をしたが、出血か梗塞かわからなかったため動かしてはいけないということで、東大病院へ転送せず料亭に寝かせたままとなった。

CTスキャナーの初期

アメリカでCTを導入したほとんど全ての病院で「開頭した部位に病変が見つからない」というとんでもないことが起こり、CT専用の解剖図の本が必要であると松井博士は考えた。

ジョージタウン大学の前に在籍していたニューヨークのアルバートアインスタイン大学、モンテフィオーレ病院で脳のスライスを行い、CT用の解剖図譜を作りあげた。

これがドイツ・スツットガルト、ニューヨーク、東京の3か所で発売され、世界のベストセラーとなり国際出版文化大賞を医学書ではじめて受賞した。

StuttgartのGustav-Fischer Verlagから出版されたAtlas
New York, IGAKU-SHOINから発行されたAtlas
東京、医学書院発行のAtlas

1977年に帝京大学脳神経外科・助教授として帰国し、数々の研究に取り組む中、ムチウチで出現する多彩な症状が、筋肉の異常から副交感神経の異常を起こして全身の不可解な症状を起こすことを発見した。

その治療法の究明には時間がかかり、試行錯誤を繰り返し2005年にやっと治療法を完成させた。

これはムチウチにとどまらず、頭部外傷でも同様のことが起こり、また、首の筋肉の使いすぎでも同様の症状となることが判明した。パソコンやスマホの使いすぎで最近、この症候群が急増している。また、猫背や姿勢の悪い人や、首の筋肉の弱い人は原因がなくても起こる。

松井博士は、恩師である佐野圭司先生と相談し、この症候群を「頚性神経筋症候群」と命名した。

先生の医療に対する基本的な考えをお聞きしたいのですが。
まず医療には、一刻を争うような疾患があります。その代表が脳と心臓の血管、つまり脳卒中と虚血性心疾患(心筋梗塞や狭心症)です。脳卒中は私の専門である脳神経外科の大きな柱ですが、私のアイデアでCTスキャナーの開発が進んだことで日本中どこにいてもすぐ診断ができるようになり死亡率を大幅に下げることができました。しかし心臓の方は日本中どこにいても安心して生活できるというところまでに至っておりません。 特に地方では大変難しい状態になっております。これを何とかしなければといつも考えております。技術的には問題はないなど、レベルアップしているのですが、専門家の数と病院に関しては行政の問題が大きいのです。

私は今、どこの病院へ行っても治すことのできなかった難病の頚性神経筋症候群に取り組んでいて、他のことに関われないことが残念です。

医療には沢山の問題が放置されています。癌などの一刻を争うような病気でないものでは、今は医療情報が簡単に手に入り、患者さんや家族が様々検討し、納得した上でドクターや病院を選べますが、急を要する疾患には、特に医療行政がしっかりしないといけません。日本中、どこにいても、安心して生活のできる状態を作るのが厚労省や各県の医療行政ですが今は不十分と言わざるを得ません。

学歴・経歴

  • 東京大学医学部 卒業 医学博士
  • 帝京大学脳神経外科 助教授
  • 大阪医科大学 助教授
  • 帝京大学 客員教授
  • 松井病院 理事長
  • 東京脳神経センター 理事長
  • 日本脳神経外科学会 専門医・評議員
  • 日本脳卒中学会 専門医・評議員
  • Congress of Neurosurgeons 機関紙「NEUROSURGERY」編集委員
  • 国際医学誌「Computerized Tomography」 (イギリス・オックスフォード・Pergamon Press)編集委員
  • 東京女子医科大学 講師(非常勤)
  • 東京大学同窓会連合会副会長
  • 日本脳神経CI学会 世話人、事務局長、第28回会長
  • 日本病院(臨床)脳神経外科学会 事務局長、常任理事、第8回会長
診察をする松井孝嘉博士

メディア掲載情報・お知らせ

2020年3月2日
女性自身(3/10号)に「万病の元!首こり卒業講座」の記事が掲載されました。
2020年1月17日
不定愁訴治療の鍵は首の筋肉の緊張緩和
2020年1月14日
頚部筋群への局所療法による不定愁訴治癒の研究論文がEuropean Spine Journalに掲載されました。
2019年12月30日
読売新聞・西部版くらし家庭面に「スマホ首に注意②」として記事が掲載されました。
2019年12月23日
読売新聞・西部版のくらし家庭面に「スマホ首に注意①」として松井医師の記事が掲載されました。
2019年10月18日
週刊朝日「名医が教える日本人の病気最新治療」にむち打ち症による、松井医師の「首こり病」不定愁訴治療の記事が掲載されました。
2019年8月5日
HealthPress(ヘルスプレス)に、ムチウチに伴う数々の不定愁訴治療に関する取材記事「難治性むちうち症からなぜ多くの不定愁訴がおきてしまうのか?」が掲載されました。
2019年8月1日
HealthPress(ヘルスプレス)に、ムチウチに伴う数々の不定愁訴治療に関する取材記事「画像診断できない難治性のむちうち症を独自の治療法で改善」が掲載されました。
2019年6月26日
朝日新聞デジタルに、首こり治療に関する研究記事「難治性むち打ち症、首の緊張緩和で不定愁訴改善 東京脳神経センターなど研究」が掲載されました
2019年6月26日
朝日新聞に「難治性むち打ち症、首の緊張緩和で首の不定愁訴改善」の記事が掲載されました。
2019年6月14日
日本経済新聞電子版に、首こり治療に関する研究記事「むち打ちによる全身症状、東京脳神経センターなどが一端解明」が掲載されました
2019年6月14日
日本経済新聞(夕)に「むち打ちで不調 神経が原因か」の記事が掲載されました。
2019年6月13日
メディカルトリビューン(電子版)に松井先生が確立した首こり病の治療に関する研究論文を受け“「難治性むち打ち症の原因療法確立へ突破口」頸局所への物理療法で全身の不定愁訴が80%以上回復”の記事が掲載されました。
2019年6月5日
<プレスリリース>
全身の不定愁訴を伴う「むち打ち症」の病態解明・原因療法確立への突破口 
2019年6月5日
研究論文がイギリスのジャーナル「BMC Musculoskeletal Disorders」に掲載されました
東京脳神経センター(理事長・松井孝嘉)の研究チームが複数の不定愁訴を伴う難治性むち打ち症の入院患者を対象に独自に開発した頚部筋群への物理療法を行なった結果、退院時には殆どの全身の不定症状が80%以上の回復率を示しました。その成果を報告した論文がBMC Musculoskeletal Disordersに掲載されました。
2019年6月
芸文社「はつらつ元気 7月号」に松井先生の記事「上を向くだけで頭痛・冷え・不眠・自律神経が改善」が掲載されました。
2019年5月7日
週刊女性5月7日・14日合併号の「専門外来知っトクガイド」のおすすめ病院に当センターが掲載されました。
2019年4月2日
芸文社「はつらつ元気」5月号の「耳鳴り・めまいの解消法」に松井先生の記事が掲載されました。
松井式555体操も詳しく紹介されています。
2019年3月20日
あさイチ「知らないとコワイ! 自律神経の不調」(NHKオンデマンド)
2019年3月20日
NHK「あさイチ」知らないとコワイ!自律神経の不調に北條医師がスタジオ生出演しました。
2019年2月5日
サンデー毎日に松井先生の取材記事「首こり解消健康法で10歳若返る」の記事が掲載されました。
2019年1月8日
gooニュースに「「風邪ひいたかも…」そんなときは蒸しタオルで◯◯を温めよう!」の記事が掲載されました。
2019年1月8日
J-WAVEの別所哲也さんナビゲーションのモーニングレディオに松井博士が出演し、風邪を引かない方法をクイズ形式で出題。風邪と自律神経について話しました。
2018年12月31日
J-WAVEの別所哲也さんナビゲーションのモーニングレディオに松井博士が出演し、自律神経クイズを出題。自律神経について話しました。
2018年10月
朝日新聞出版より「自律神経が整う 上を向くだけ健康法」が発売されました
2018年9月
祥伝社『からだにいいこと 10月号』に“うつ、コリ、頭痛、etc すべての不調は「首」を治せば解決する”の記事が掲載されました
2018年7月4日
HealthPressに松井先生の取材記事(後編)が掲載されました。
スマホの普及で急増の自律神経性うつ 「首こり病」治療で改善する!
2018年6月28日
HealthPressに松井先生の取材記事(前編)が掲載されました。
うつっぽい、疲れやすいなどの不定愁訴はスマホによる「首こり病」が原因!?
2018年6月14日
WEB版・毎日新聞に松井先生の取材記事〝「スマホ首病」が増加中! うつ・めまい・ドライアイ・頭痛…万病の原因 体調不良は首こりを疑え!″の記事が掲載されました。
2018年6月11日
サンデー毎日(6月24日号)に松井先生の取材記事「体調不良は首こりを疑え」のタイトルで記事が掲載されました。
2018年6月2日
キュレーションマガジン「グノシー」に「“スマホ首病”が日本を滅ぼす!? 簡単にできる予防法を解説!」の記事が転載されました。
2018年5月
「はつらつ元気 6月号」に「女性の自律神経専門外来」を担当する福岡秀興医師の特集記事「50歳からの女性外来」が掲載されました。
2018年4月21日
「週刊東洋経済 (4月21日号)」の書評コーナー「新刊新書サミングアップ」で松井博士の著書「スマホ首病が日本を滅ぼす」が紹介されました。
2018年3月27日
メディカルトリビューン「あなたの健康百科」に松井理事長の取材記事〝「スマホ首病」がうつや自殺念慮の一因に?”が掲載されました。
2018年3月13日
「ダビンチニュース」で「長引く不調の原因は“首”にあり!? 体と心を壊す“スマホ首病”」として松井博士の新刊「スマホ首病が日本を滅ぼす」とスマホ首病の記事が掲載されました。
2018年3月8日
東京FM『クロノス』のスマホ依存症特集で、松井理事長が「スマホ首病」についてコメントしました。
2018年1月7日
集英社『LEE 2月号』に松井先生の『スマホ首』の記事が掲載されました。